年末からお正月にかけて読んだ本2冊。。
前にも書いたと思いますが、仕事を辞めて、
通勤時間がなくなってから本を読む回数がガタンと減りました。
新聞の広告や、実際書店で手にして読んでみたいと思う本も
もちろんあるのですが、、結局読みやすい雑誌なんかに偏ってしまってます。。

『困ってるひと』は、ほぼ日の対談で知り読みました。
今も難病とつきあいつつ、壮絶な生活を送りながらも
著者の冷静な目で自分やまわりを捉えてる姿に惹かれました。
『錦』。中央公論に連載された後、新刊書で出版された時に
読みたかったのですが、文庫本が出版されたのを機に読みました。
京都西陣を舞台に、仕覆や正倉院御物の復元作業にあたる主人公やそのまわりの職人さんの姿に引き込まれ一気に読みました。
それと、、

今年は『古事記』編纂1300年にあたるそうです。。
神話って知ってるようで、いいけげんな記憶しかなく。。
これからもう少し時代を経たあたりの本を次には読んでみようかと思っています。。
前にも書いたと思いますが、仕事を辞めて、
通勤時間がなくなってから本を読む回数がガタンと減りました。
新聞の広告や、実際書店で手にして読んでみたいと思う本も
もちろんあるのですが、、結局読みやすい雑誌なんかに偏ってしまってます。。

『困ってるひと』は、ほぼ日の対談で知り読みました。
今も難病とつきあいつつ、壮絶な生活を送りながらも
著者の冷静な目で自分やまわりを捉えてる姿に惹かれました。
『錦』。中央公論に連載された後、新刊書で出版された時に
読みたかったのですが、文庫本が出版されたのを機に読みました。
京都西陣を舞台に、仕覆や正倉院御物の復元作業にあたる主人公やそのまわりの職人さんの姿に引き込まれ一気に読みました。
それと、、

今年は『古事記』編纂1300年にあたるそうです。。
神話って知ってるようで、いいけげんな記憶しかなく。。
これからもう少し時代を経たあたりの本を次には読んでみようかと思っています。。














